神奈川県でのPRは、[PR by AD]で。
神奈川県に関連する企業のプレスリリースを無料掲載。

プレスリリースを掲載したい

御社のプレスリリースを無料掲載できます!

プレスリリースを受信したい

メディアの方向け。随時配信します。

PR業務委託のご案内

定期契約から案件のごとのPR委託まで、御社のご事情に合わせてご対応いたします。

【第11回神奈川大学高大連携協議会フォーラム】主体的・能動的な学修者を育成するために―アクティブラーニングのもたらすもの―

2016年06月22日

学校法人神奈川大学

平成27年1月に策定された高大接続改革実行プランをはじめとする様々な教育改革により、
高等学校、
大学の教育は、
新たな局面を迎えています。
第11回となる今回の本フォーラムでは、
主体的で能動的な生徒、
学生を育成するために充実が図られる見込みである、
「アクティブラーニング」に焦点を当て、
実践発表での取り組み事例等を通じて、
高等学校、
大学等がその垣根を超えて協議し、
理解を深めることを目的としています。
皆様のご参加是非お待ちしております。
【開催概要】
日 時:2016年8月5日(金)
12:50~17:00(受付開始12:30)
場 所:神奈川大学 横浜キャンパスセレストホール(16号館)
参加費:無料 定員/350名(定員になり次第締め切らさせていただきます)
主 催:神奈川大学高大連携協議会
プログラム終了後、 講演者、 発表者、 参加者による情報交換会を行います。
情報交換会会費:1000円( 情報交換会費は当日承ります)

【プログラム】
▼第1部 基調講演
「今、 なぜアクティブラーニングなのか」
講師:石井 英真氏(京都大学大学院教育学研究科 准教授)
▼第2部 実践発表
実践発表I
「アクティブラーニングを取り入れた授業」
発表者:金子 大和氏(神奈川県立港北高等学校 教諭)
実践発表II
「高大連携を目指すアクティブラーニング」
発表者:久保野 雅史氏(神奈川大学外国語学部 准教授)
実践発表III
ICT を利用したアクティブラーニングの実践事例」
発表者:原田 英典氏
(日本マイクロソフト(株) ティーチャーエンゲージメントマネージャー)
▼第3部 パネルディスカッション
モデレーター:金子 暁氏(広尾学園 中学校・高等学校 教務開発部統括部長)
パネリスト :上記講師4名
● 総合司会/神奈川大学高大連携協議会 副議長 梶原 健司(神奈川県立新羽高等学校長)
● 開会挨拶/神奈川大学高大連携協議会 会 長 兼子 良夫(神奈川大学長)
● 第2部司会/神奈川大学高大連携協議会 副議長 宇佐神 美代子(湘南学院高等学校長)
● 閉会挨拶/神奈川大学高大連携協議会 副議長 宮内 克人(神奈川県立厚木西高等学校長)
● 協  力/(株)NKS能力開発センターインターンシップ学生

【お申込み方法】
●お申込方法 1  FAX またはE-mail
参加申込書に必要事項を記入のうえ、 FAX またはE-mailにてお送りください。
<参加申込書>
http://www.kanagawa-u.ac.jp/att/13763_16218_010.pdf
FAX:045-481-2781
E-mail:koudai-forum@kanagawa-u.ac.jp
●お申込方法 2  ホームページより
神奈川大学のホームページよりお申込みください。
<申込フォーム>
https://kanagawa-u-entry.jp/form/index.php?mail_form_pk=14020208201
●申込締切日 2016年7月15日(金)
ただし、 定員350名になり次第、 締め切らせていただきます。

【主催】神奈川大学高大連携協議会
【後援】神奈川県教育委員会、 横浜市教育委員会、 川崎市教育委員会、 横須賀市教育委員会、 平塚市教育委員会、 神奈川県立学校長会、 横浜市立高等学校長会、 川崎市立高等学校長会、 神奈川県私立中学高等学校協会、 神奈川県立高等学校PTA連合会、 神奈川県私学保護者会連合会

【本リリースに関するお問い合わせ先】
神奈川大学高大連携協議会事務局(〒221-8686 横浜市神奈川区六角橋3-27-1)
URL: http://www.kanagawa-u.ac.jp/highschool/news/details_13763.html
TEL: 045-481-5661(代) FAX:045-481-2781
E-mail:koudai-forum@kanagawa-u.ac.jp   http://www.kanagawa-u.ac.jp

【プレスリリースをダウンロード】